生徒の反応
総合的な探究の時間で、生徒の手が止まってしまう。問いの立て方を支える教材がほしい。
SERVICES
オリジナルスクールは、探究型学習の研究と実践を重ねる「総合学習ラボ」です。カード型教材「学問レンズ™」とその実践知見を、学校・教育委員会・教育機関へ提供しています。
総合的な探究の時間で、生徒の手が止まってしまう。問いの立て方を支える教材がほしい。
探究の学びをどう評価するか。点数以外のモノサシを、現場で運用できる形にしたい。
AIで答えが手に入る時代に、学校の学びをどうアップデートするか。科学的根拠のある設計がほしい。
でも、探究心を育てたところで点数に結びつくの?
従来型
従来型
従来型はここまで
探究型
従来型は 覚えること
探究型は 新しさを創ること
ICAPモデル:子どもの勉強中の「態度」や「行動」を4つのレベルに分け「どうすれば学習効果が高まるか」を明らかにした科学的根拠のある教育理論(Chi & Wylie, 2014)。従来型・探究型は自社独自の解釈。
学問レンズ™は、モノゴトの見方・考え方・使い方を勉強から取り出してカードにした教材です。1科目の理解に必要な50の知識に厳選され、総合的な探究の時間や教科横断学習の入口として機能します。副教科もカバーし、得意な科目のレンズで苦手な科目を考える「学びの交差」を促します。
先生向けアプリは、点数を超えて、一人ひとりの「ものの見方」と成長に光をあてます。

学校・教育関係者の方へ
オリジナルスクールは、探究型学習の研究と実践を重ねる「総合学習ラボ」として、学校・教育委員会との連携を進めています。
ICAPモデル(Chi & Wylie, 2014)をはじめとする学習科学の知見に基づき、探究型の学びと学力向上を両立するプログラムを設計しています。
2026年3月、三田市内の中学校でオリスクへの通学が「出席扱い」に認定。学校・教育委員会と連携した学びの受け皿として機能しています。
1科目50枚に知識を再編集した「学問レンズ™」は、総合的な探究の時間・教科横断学習の教材として学校導入のご相談を受け付けています。
探究発表会や地域の教育プログラムへの登壇・協働など、三田市を起点に探究の輪を広げています。
学校・教育委員会との連携のご相談を受け付けています。
現状の課題やねらいをお聞かせください。オンラインでも対応します。
学問レンズを使った授業案をご提案。教材のトライアルも可能です。
導入後も運用をサポート。実践の振り返りまで伴走します。
内容・条件は導入形態によって異なります。まずはお気軽にご相談ください。