国語科講師
高校3年生のときに「小学生の勉強に対する苦手意識を克服するには」という研究テーマで発表をしたことがあり、現在は国語の先生を目指している。
TEACHERS
オリスクの先生の仕事は、答えを渡すことではありません。生徒の「なぜ?」を一緒に深め、探究心の火種を灯すことです。だから、先生自身も探究を続けています。
どんな先生?
オリスクの先生の仕事は、答えを渡すことではありません。生徒の「なぜ?」を一緒に深め、探究心の火種を灯すことです。だから、先生自身も探究を続けています。

代表
『私たちは歩みを止めない』
誰もが自分らしさで自立する教育を実現できるその日まで
高校2年生の2学期「点数だけでなく、自分らしい学びや表現も、もっと評価されていたら…」という思いのもと、19歳で塾を開講。現在も、その熱意は途切れることなく、学問レンズを学校や社会へ普及するための活動を行っている。
国語科講師
高校3年生のときに「小学生の勉強に対する苦手意識を克服するには」という研究テーマで発表をしたことがあり、現在は国語の先生を目指している。
社会科講師
武田塾西宮北口校の副校舎長を務めた。在任中、同校は難関大学の合格実績において全国1位を達成。現在は大阪大学の大学院生として研究者をしている。
登壇の様子



先生の役割
「なぜ?」を一緒に深めることで、生徒が自分で考える力を育てます。先生と深めた“なぜ”が、未来の発見につながります。
生徒の興味や将来の話から授業を組み立てます。車が好きな生徒には停止距離で二次方程式を——そんな授業を設計します。
独自教材「学問レンズ」を使い、勉強を日常や探究につなげる授業を実践します。得意な科目の見方で、苦手な科目を考える手助けをします。

探究心を引き出す先生
答えを渡すのではなく、「なぜ?」を一緒に深める。先生と深めた“なぜ”が、未来を発見する。
「父からは生を受けたが、アリストテレスからは“善く生きること”を学んだ」
13歳の少年に与えられたのは、剣術の先生ではなく当時最高の知性だった。彼を突き動かしたのは領土への欲ではなく「まだ見ぬ世界を知りたい」という探究心。その火種を灯したのは、一人の先生だった。
一緒に働く先生を募集しています
「まずは話を聞いてみたい」という段階でのご連絡も歓迎しています。
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